風にそよいで ( area-J )

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マチベン file No.4

うひょーっ、カッチョイィ~っ!
何がって、法廷シーンの後藤田先生ですよ。
えびす堂でのあのジジくささ(あ、言っちゃった)とは雲泥の差。
やっぱりビシッとした格好をすると違いますね。
法廷に響きわたる声も、うぅぅぅ~っ、イイお声ですぅ。

前3回までのジュリーの台詞まわしが、どうも舞台癖が抜けてないような感じでちょっと気になっていたのですが、今日は○でした。(エラソー)
これを機会にもっとTVに出てくれたらいいのにね。

今日は屋上でのサリーとのツーショット。これが一番でしたね。
他の共演者の方とは違う雰囲気がこの二人のシーンにはあります。
でも、それより何より、私がウホホホッとなったシーン。
それはコレ。
マチベン4-1
風でジャケットの裾がめくれてジュリーの大きなおケツがヒュロロ~ン。
お、おぉ。あたしの大好きなおケツが。そして、、、
マチベン4-2
半ケツに。
この、半分ってのがまたいいんです。(笑)
いや~、いいわ~。このチラッと見える、この一瞬がたまりません。(なんちゅー想像力してるんざんしょ、あたしったら.....)
ダボダボなズボンじゃなくて、もっとスリムなズボンだと良かったのですが、、、わがままは言いますまい。でも、できればもうちょっと、キュッと・・・。
シリアスなドラマなのに、こんな見方してていいんでしょうか。だははは。

それにしても、やっぱりNHK映り悪すぎ。
4月になるまでに手を打っとくべきだったか。。。あ~、失敗。orz
スポンサーサイト

明日、マチベン

明日ですよ~。
マチベン file No.4

お待ち申しておりました。サリーがゲストの回です。
ジュリーも出番いっぱい、だよね。
えびす堂薬局から、もとい、えびす堂法律事務所から飛び出してのシーンもありそうですね。うほほほっ。
忘れずに録画しなきゃ。

が、、、
ここで重大な問題が!!!
いつもこの時間帯になると不法電波が飛び交うんだよね。
テレビ画面にチラチラチラチラ不法電波の波が入り込むんです。
おまけにHNK、映り悪いし。
今まではなんとか諦め半分の許容範囲だったけど、今回は何が何でもそうはいくめぇーよ。
キレイなお姿でジュリーを残しておかねばっ。

あー、あしたの夜までに他の家に録画のお願いしとかなきゃ。
と、忘れないようにココに書いとこう。(笑)

未来地図

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その10)

未来地図

なんだか懐かしい感じのメロディだな~と思ったら、作曲はミッキー吉野さんなんですね。
と言っても、あんまり意識して彼の曲は聞いたことはないんですけど。
何となく70年代の匂いがするような気がします。

アルバムの最後ってこともあるかもしれないけど、聴き終わってからも耳に残る曲ですね。
いつまでもこの曲がアタマの中をグルグル回ってます。
はじめはそんなにインパクトのある曲ではなかったのですが、何回も聴いているうちにだんだん気持ちよくなってくる曲でした。
このコーラス、好きです。

いまジュリーがこういうアルバムを作ってくれるっていうのが、とっても嬉しい。
こんなにカッコイイもうすぐ58歳なんて他にいないよっ!
まだまだジュリーは前に向かって進んでいるよね。



ふぅ~。やっと最後までたどり着きました。やれやれ.....。
おつき合いして読んで下さった皆様、ありがとうございました。
もうこういう企画はやめとこう。
口は災いのもと・・・です。(笑)

Aurora

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その9)

Aurora

依知川さんの曲です。
ベーシストだけにベースは入れて欲しかったでしょうねぇ。(私も入れて欲し...)
キライなわけではないですが、最初から最後まで勢いで聴いてしまうような・・・。
いい意味での引っかかりがイマイチないんですよ。
なんだかサラッと一曲終わっちゃう。
ライブではどう変わるか期待しましょう。

Aurora、見たいですね~。
寒さも日焼けも大丈夫だから一緒に連れてって、ジュリー!
サルでもキジでもイヌでも、どれにでもなるから、お供に是非どうぞご一緒に。
キビダンゴもいりません。旨いものなさそうでもいいですから。
って、そういう話じゃない。(爆)

光るカーテンということは、、、北極のオーロラですか?
フィンランド辺りにお誘いしてんのかしらん。
ジュリーと酷寒の地って、私の中ではどうも結びつかないのですが・・・。
んでも、寒そうにしながらモコモコなダウンコートに包まって、白い息をハアハアしながらオーロラを見上げているジュリー。きっと可愛いよね。
子供みたいに目をキラキラ輝かせてさ。
あぁぁぁ、いいな、いいな。そういうジュリーもいいな~。w(^o^)w

now here man

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その8)

now here man

ホントにバラエティーに富んだアルバムですね~。
今度はチャールストン調ですか?

軽快なリズムに、はしゃぎ過ぎないウクレレの音。コレもいいんですが、やっぱりこの曲もタイコがいいですね。(なぜか最近タイコ好き)
叩いていても楽しそうです。
コンサートでのGRACE嬢のスティックさばきが楽しみです。
作詞はGRACE嬢でしたね。
彼女の書く詞はジュリー、とっても居心地よさそうに歌いますね。

この曲だけ、なんだかジュリーの声がカスレ気味じゃないですか?
風邪でもひいてたんでしょうか?
今年のお正月コンサートのジュリーを思い出してしまいました。
ノドはもとより、体調管理には充分お気をつけて頂きたいものです。
だって、あなただけの身体じゃないんですから!ねっ。

遠い夏

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その7)

遠い夏

ノスタルジックな曲ですね。
子供の頃の夕暮れ時にタイムスリップしてしまいそうです。
パラパラッと歌詞カードを見た時に
ナナナナナ ナナナナナ ナナナナナナナナ
と「ナ」の嵐(笑)を見た時はどうなるかと思いました。
聞いてみてホッ。
遠い夏に~の『にぃ~』が好きですねぇ~。
ジュリーの母音の発音はホントにキレイですね。

今日の告白 その1
じつは、この歌い方はあまり好きじゃないんです。
シャックリを我慢しながら歌ってるみたいじゃありません?(んなこたぁないって!)

告白 その2
鼻にツンと母の匂い
えっ?墓の匂い???
まあ京都だから、それもありか・・・なんて。
どうぞ思いっきり笑ってやって下さいまし。orz

weeping swallow

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その6)

weeping swallow

カッチョイイ曲ですね~。
タイコとシンセ、それに絡んでくるギター。ん~、たまらん。
バラードでしっとりしっぽりもいいけど、こういう曲を歌うジュリーが好きです。
ライブではどういうふうに歌うんだろう。たぶんあんな感じかな?
なんて、今から楽しみ。うひょひょ。

告白その1
一番はじめに聴いた時、まずサビからはじまる出だし。
weeping swallow weeping swallow weeping
これですね。
じつは、「ダサッ」っと思いました。あぁ、ゴメンナサイ、ジュリー。
今はダサイなんて思ってないですから~。

告白その2
笑うよう燕返し
「笑うよ、燕返し」だとキッパリ思ってました。
そうそう。燕がヒューンって急転回するのを見て、まさにこれぞ燕返し!って、アタシも笑ったことあるよ。
なんて、、、まったくボケボケじゃん。(汗)

この歌も深読みすると、いろいろムツカシイことを考えさせられそうな、そんな曲ですね。
『届かない花々』みたいにね。

桜舞う

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その5)

桜舞う

ジュリーもこういう詞を書く歳になったんだですねぇ。
でもあまりにも情景がリアルすぎて、余計なことを考えてしまうじゃぁないですか。
ええ、多くは語りませんけどね.....。(爆)

桜というと、 昨年の音楽劇「センセイの鞄」を思い出しますね。
あれも桜が一つのポイントじゃありませんでしたっけ。
先に行ってしまうのが逆の立場でしたけれども。
演出は3月に亡くなられた久世さんでしたね。
この歌の中の君とは別に、何故か唐突に久世さんを思い出してしまったワタクシでした。

前にも書きましたが、歌詞カードは見ない人なので「いく」は「逝く」なのかとずっと思っていたんですよ。
確認してみたら「行く」なんですね。
ささいなことですが、これだけのことで微妙に感じ方が違ってくるような気がします。
わざと避けたのかしら?それともただの「行く」なの?

空はあくまでも青 少し悲し
空の青さを悲しいと感じるジュリー、好きです。
きっと今、ホントに幸せなんだろうなあ。。。

『俺たち最高』本日発売!

今日はくだらないreviewもひと休み。
なんたって、いよいよ大々的に『俺たち最高』本日発売なんですから!

「こんな田舎にはおいてあるはずがあるめぇ~」と思いつつも、やっぱり自然と足はレコード屋さん、今ふうに言えばCD SHOPへ向かうのであります。
持ってるならいいじゃんって?
いやいや、ここはやっぱり店頭で確認せねば。ねっ。

一目散に沢田研二のコーナーへ。(近所の新○堂はちゃんとコーナーがあるのです)
が、やっぱりそこには『ROYAL STRAIGHT FLUSH』の1と2があるのみ。
赤いサイコロも白いサイコロもありませんでした。
しょぼぉ~~~~ん。
肩を落として帰りかけたその時に目に入ったものが!

おっ、おぉぉぉおおっ!
なんと、俺たち最高のチラシじゃないですか!!
俺たち最高チラシ
それもちょうど視線の高さにくるように、目に付くように置いてあるぅ。
ウルウル。う、うれすぃ~。
中は現在CO_CoLOで購入できる全CDとDVDがズラ~ッと。
どうせならチラシだけじゃなく実物も置いてくれ~。
ドサッと貰ってきたかったのですが、なにせ枚数がない。
一般ぴーぽーの目に入らないと意味ないですからね。1枚、、、もうちょっと、、、3枚だけ頂戴してきました。
そして街を歩く時も沢田研二の文字がちゃんとすれ違う人にも見えるように、わざとらしく持って歩きましたとも。(ちょっと恥ずかしい.....)
誰か気づいてくれたかしら~ん。

こんなん毎回作ってたんですか?
私ははじめて見ました。(気づかなかっただけか?)
今回はちゃんと売る気あるんじゃない、ジュリー!
そりゃそうよね、今年のは売れなきゃおかしい。それくらいイイもの。
田舎の小さな街で地味~に営業活動するからね。
3500円が高い、って人にはダウンロードっていう奥の手があるんだから。
さ、レッツラゴォ~!.....古っ f^^;

勇気凛々

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その4)

勇気凛々

イントロが流れて、、、
あれっ?聴いた事あるぞっ!?何かの曲のパクリ?
と、とんでもない事を思ってしまった私めでございます。
そりゃ聴いた事あって当然。お正月に歌ってくれましたものね。
ゴメン、ジュリー。

だって(いいわけモード)、曲の感じが全然違うと思いません?
すっごい軽~い。
音も爽やか~。
コンサートの時の音より、こっちのCDの方が好きです。

これも「作詞・沢田研二」です。今年のは多いですね。
まるで哲学者が書いたような詞だなあ、とちょっとクスッ。
勇気凛々
鳴るのがベルでもなく鐘でもなく、「鈴」ってのがジュリーだなあ。

この曲は疲れている時に聴きたい一曲です。
いらないチカラがプシュ~っと抜けそうじゃないですか。
少し元気じゃない時に元気の素をもらえそうな、そんな曲.....かな。

それにしても、ジュリー。
耳には耳の事情あり
あなたって、いったい・・・・・
これから使わせていただきましょう!(笑)

Caress

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その3)

Caress

キタ、キタ、キタ、きましたねーーーーーっ!
やっぱ、ジュリーはコレでしょ。
細かいことは何も言いますまい。
妄想世界へ、ハイどうぞ!ですね。(曲の聴き方が間違ってるって!?)

感情ドライブでバンバン攻めていたジュリー、今回はおまかせコースですか?(笑)
聴きながら、あんなこと、こんなこと、ぐふふふっ。想像しちゃいますね~。
GRACE嬢はこの歌詞を書く時に、ジュリーのお姿を思い浮かべちゃったりしたんでしょうか。
早くナマで聴きたい、いえ、感じたい曲です!!

でも、ベースがないのが一番惜しい曲じゃないですか、コレ。
身体にまとわりついてくるようなベース音。
これがあったらもっと『ハゥ~』になるのにね。
バスドラの音だけでは刺激不足。ん~、残念。

最後の
んんんんーーーーーーーっなぁっ!
好きですぅ。ライブでもやってくれるよね。


触れたいっ!
つかみたいっ!
揺さぶりたいっっっ!

俺たち最高

勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その2)

俺たち最高

ネットで先行配信されたのを聴いたときは、ダサカッコイイ曲だと思いました。
でもきっと売れないだろうなあ、とも。
でもジュリーは今こういうのを歌いたいんだろうなあ。
そして一抹の不安。
けっして嫌いではないんですが、今度のAlbum全体がこういうコンセプトだったら・・・とチョイと暗くなりました。(笑)
だって、このタイプの曲がズラッと並んでたら疲れちゃうじゃないですか。
実際にはご存じの通りの仕上がりで、、、めでたし、めでたし、でした。

この曲を一曲だけ聴いた時は正直「うぅ~ん、むむむ.....」というのがチョットあったのですが、Albumの中で聴くとそうでもない。
スルッと溶け込んできますね。不思議だぁ。
歌詞カードはほとんど見ない人で、買った時にパラパラッと見るだけなんですが、
『どイツも こイツも』
イツだけカタカナなんですね。なじぇ?
『いつも最高』ってこと?ん~、謎だ。

これはライブでは、CDで聴くのとは違った印象になりそうな気がします。
ライブ映えしそうな曲ですね。
ジュリーがメチャ楽しそう歌う姿が目に浮かびます。
そしてたぶんお客さんもそれに乗せられてしまうでしょう。
ジュリーの思うツボにはまりそう。
いえ、それでイイんですけど。それで満足でございますけど。

それにしても『俺たち最高』
なんでこれがSingleになったんだろう。
ん~、謎だ、Part2。(多いなあ、このパターン(笑))
ついでに言わせてもらうと、Singleが『俺たち~』と『涙の~』
これって順番は違えど、Albumの1曲目と2曲目。
なんだかなあ・・・。

涙の happy new year

Caution
澤會で予約した方はすでにお聴きになったと思います。
店頭で、という方は当然まだですよね。
自分の耳で聴くまでは!という方はしばらくココはすっ飛ばして下さい。
はちべ~が聴いた感想などをダラダラとしばらく書き綴ってみたいと思います。
核心に触れるものはこれっぽっちもありませんし、ただのワタクシのたわごとですから。たいしたものはございませぬ。
でも、ヘンな先入観があったら聴いた時の楽しみがなくなりますものね。
すでにお聴きになられた人の「そいつぁーおかしいんないかい?」というコメントもお待ちしておりますです、はい。

では、
勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その1)

涙の happy new year

これはお正月コンサートでも歌ってくれた曲ですね。
あの時は「いかにもジュリーが作った詞だなあ」とちょっとクスッっとなったのですが、ちゃんと聴くとなかなか胸にズンッとくる歌詞なんですね。
昨年の「snow blind』のその後。という感じがしました。
いつもの『君』ではないような気がしますが、どうなんでしょう。
「僕を君こそ愛しているのに」
そして僕も君を愛している。
けれども・・・・・。
奥が深そうな愛です。
うほほほ。もう最初から妄想いっぱいモードです。
君の謎は融けたのでしょうか。(と、決めつけてます)

この曲はあんまりアレンジが好きじゃないんです。なんだか使い古された感じのアレンジじゃないですか?
でもタイコ(ドラムって言えって)のリズムの重さは好きです。
ライブではGRACEさんがカッチョよく叩いてくれそうですね。

一枚のCDで四季を感じさせるということで、これが一曲目になったんでしょうけれど・・・、
う~ん、チャレンジャーだなあ。

オヤヂックス

マチベンで後藤田さんがTVのリモコンを操作する場面。

『わざわざリモコンを上に持ち上げ、人さし指でボタンを押す』

これって演出?
それとも、いつもの習慣なんでしょうか?

なんだかとっても『オヤジ』じゃありませんこと。
なんだかなあ。
でも、ジュリーだなあ、、、なんてね。(笑)

TVリモコン

ついに言われた

やっぱりそうきたか・・・。
あぁぁぁ、一緒にマチベンを見ていた父親に、とうとう言われてしまいました。
それは後藤田さんがアップになった画面。
だいたい想像つきますよね。
たぶん皆さん正解です。(T_T)

「こいつ、、、太ったな、」

こ、こいつぅ?
こいつ呼ばわりかい!?
と、ちょいとムカツキながらも
「前より随分痩せたんじゃない?」
と平然と答える自分が悲しい。
早くカミングアウトするべきだろうか・・・。
あ、いえ。隠している意味も全くないんですけどね。

その後の父親の言葉は
「これでもか?」
でした。
はぁ~。
だよね、やっぱり。orz

俺たち最高、見参!

お待ち申しておりました。
今日はパパパッと仕事を切り上げ、即帰宅。
良い子は道草などは食いませんとも。

で、早速カパッとパッケージを、、、。
ん?なんだか生産地の匂いがプゥ~ン。(笑)
それとも材質の匂い?
あ、いえいえ、そんなことにはかまっちゃおれんのです。
何はともあれ聴いてみねば!

むむ。
おっ、おぉ~。
うほっ、うほほ~。
きゃほ~ぃ。
ふぅ~。

↑全然意味わからない反応ですが(笑)
なかなかイイじゃないっすか。
予想外に好印象。(メッチャ失礼なヤツです)

ではでは、今度はじっくり聴いてきます。
いずれまた。

あ、パッケージ、今回のは外見は可愛くてよいのですが、
中はもうちょっと、どうにかなりません?って感じですね。

あると便利なカレンダー

2、3日おとなしくしてたと思ったら
こんなものを作ってました。(笑)
ジュリーのスケジュール入りカレンダーです。
ネットしながら
「今日はジュリーどこかしら~ん?」
てな時に、とっても便利じゃないかと。
(ほとんど自己満足の世界ですが)

てなわけで、ココを見てくれているあなたにもおすそ分けです。
ポチッとな
ほらね、けっこう便利でしょ。

マチベンのジュリー

マチベンを見て、先日登場のクルクルのジュリーをスゴイと言ってくれた友人の談です。

「まさかこの人がクルクル回っているとは、誰も思わないよね」

う~ん。確かに。
客観的に見たら、TV全盛時代のジュリーを知っている世代の人は間違いなく
「ジュリー、太った。。。年とったなあ」と言うだろうし、
ジュリーを知らない若い子たちには、
「この人がコンサートでガンガン走って歌っている」なんて思いもしないよね。

ジュリーマニアの視線で見たらそこかしこに
可愛いジュリーや、お茶目なジュリーや、うふっ渋いっ、
なジュリーを見つけられるのでしょうが。
そうだよね~。
一般的に見たらただのオヤジだよね。

これからどんなお姿の後藤田薫さんを拝見できるのかわかりませぬが、
NHKさん、どうかお願い。
『おっ、沢田研二か。カッチョイイじゃん。
ちょっとコンサートにでも行ってみるか。』
とパンピーたちに思わせるような演出を是非!
って、もう遅いか。もう収録終わるよね。ひゅるる~ん。

いよいよ『マチベン』

はじまりましたね~、マチベン。
ジュリー抜きにしてもなかなか面白そうです。

地味ですが、存在感のありそうな後藤田薫さん、ステキです!
気負いの無さが、ジュリー、とってもイイですよね。
今後、後藤田さんの過去が解き明かされる回もあるんでしょうか。
毎週土曜日が楽しみです。

最初にコーヒーを飲む場面が出て、私はすぐに自分でもコーヒーを入れました。
絶対にまたコーヒー場面があるに違いない、と確信して。
で、、、ほらね。
ジュリーと一緒にコーヒー飲んじゃったもんね~。(嬉)
すんません、おバカなヤツで。

後藤田センセイが使っていたパソコン。iBookでしたね。
うひょひょ~ん。いっしょ、いっしょ。
ジュリーと一緒だあ~!
すんません、おバカなヤツで、Part2。
(使ってないとわかっててもチョット嬉しい)

天地さんが山本クン演じる神原弁護士を自分の事務所に誘うんですが、
所長の承諾なしにアンタが勝手に誘ってどうするよ。
後藤田所長の立場はどうなるのだ~!
と、最後につっこんでおこう。(笑)

あ、そうそう。
キャストクレジット、ホントにジュリーが3番目に出て来て爆笑でした。
こんなところでウケてしまう私。
すんません、おバカなヤツで、Part3。......しつこいって。

祝・2000年正月大運動会

滅多に(いえ、ほとんど...)見る事がない、このコンサートのビデオですが
ビデオデッキにポンッと、久々に入れてあげました。

このジュリーって、なんだか苦しそうじゃありません?
3連チャンの最終日。それもあるんでしょうけど.....。
首まわりが重そうで・・・。あ~あ、言っちゃったよ(汗)
それに輪をかけてのあの髪型でしょ。
サラサラは好きなんですよ。でもね・・・。
コレはあんまり好きじゃない。

コソッと白状しちゃいましょう。
サラサラと揺れる前髪、黒い髪。
どっかで見たな~、この髪型。誰だっけ?
はっ!そ、そうだ。
これはもしかして、湯浅卓(国際弁護士)ではあるめ~か!

ああ、ゴメン、ジュリー。
春の陽気に誘われて、ついウトウトしながら見てたから。(←寝るなよっ)
そうだよね。
そんな、いくらなんでも・・・ねぇ。
でも見えるんだよねぇ。(爆)

やばい~

5月からのツアー『俺たち最高』
大阪にパンピー4人を引き連れて行くのです。
それも関東組が3人ですよ。すごいでしょ~。
まあ半分旅行気分なのですけどね。
関西在住の1人は『RomantiX』で、関東からの2人は今年の正月コンサートで
ジュリーデビューしました。あとの1人は初ジュリーです。
どんな反応があるか楽しみです。うほほほっ。

13日の土曜日にご一行様見参!なのです。
事前に澤會さんで申し込んだチケットは2枚。あとは一般発売でチケットを無事にゲットしました。
が、、、
さて、ここで問題です。
あたしったら、ちゃんと13日で申し込んだ?
ひょっとして14日だったりしない?

うぅ~。マジでヤバイっすよ。(汗)

サワダさん

先日、某ミュージシャンの方と偶然、お話をする機会があったのです。
その方はジュリーのレコーディングにも参加されている方なのです。

で、話をさりげなく(つーか、露骨にですかね)話をジュリーに誘導。(笑)
こっちがウカレポンチでジュリーがさぁ.....と騒いでいる傍で
沢田さん
と、彼はおしゃるんですよ~。
そりゃ紛れもなくジュリーは『沢田さん』なわけで、当然といえば当然なんだけどね。
何だかその『沢田さん』がカッチョよくってさ~!
『沢田さん』と呼ばれているジュリーを想像して、勝手に妄想爆裂していたのです。
すいません、ヘンなヤツで。

ああ、一度でいいからご本人に向かって
沢田さん
って、言ってみたい~。
たぶん、その後に気を失ってブッ倒れてしまうでしょうけど。(笑)

クルクル

久々の『CROQUEMADAME & HOTCAKES』なので、しつこくココから。
このツアーでジュリー初体験をした友人の感想です。

何で無意味に走り回るのん?(でも好きらしい)
でもそれよりも、あのクルクルがスゴイ。
とな。

えっ?クルクル?
何の事かと思ったら「愛まで待てない」のコレでした。
あいっま~でぇまぁ~てなぁ~い・・・と歌いながらステージ左右を移動するコレですね。↓
愛まで待てない
おバカな私たちはしっかり検証しましたよ。やるか、普通?(笑)

その結果、
片足で動きながら回るのは結構疲れます。
それも、身体は斜めのアンバランスな回り方ですからね。
2回くらい回ると、もう頭クラクラ。
それをジュリーはステージを右から左、左から右へとやるのだからスゴイ。
それも歌いながらだからね~。
あの身体で(あ、言っちゃった)アレをやるんだから流石です。

これは一回体験してみるべしです。
ジュリーの凄さがわかりますよ。

帽子のおじちゃんを探せ!

『CROQUEMADAME & HOTCAKES』のDVD、
最初に観た時からずっと気になる人がいるのです。
いらないところに目がいっちゃう私の悪いクセ。(汗)

大宮おじちゃん
この人なんですが、、、見えにくいですかね。
立ち上がって、帽子を片手に手拍子していらっしゃる年配の男の人。
いいなあ、この人。
本当に楽しそうにしてらっしゃるんですよ。
こういう方がいらっしゃるから、ジュリーは今までずっとやってこれてるんだろうなあ。

『マンジャーレ!カンターレ!アモーレ!』の最後です。
このDVDお持ちの方は、是非探してみてね~。

決めてやる今夜?

今日はゆっくりジュリーを観よう!
そう決めた土曜の夜。

あっちのビデオ、こっちのビデオ、DVD・・・。
あれやこれや引っ張り出すものの、なかなか決められない。
観たいものがありすぎて迷ってるわけじゃない。
ひとつ手に取るものの、
う~ん、今日はこの気分じゃないな、、、とか。

なんでかなぁ。。。
ジュリーを見たい、声が聴きたい。
でも、それを欲する心と頭のバランスがどうもズレているみたいだ。
まあ、こんな日もたまにあるよね。

で、じゃあ何も観なかったのか?と言えば、、、
結局は観ちゃったんですけどね。(笑)
昨年のツアー『CROQUEMADAME & HOTCAKES』
記憶と記録の落差にガックシきちゃったアレです。(←失礼なヤツです)
でも何だかんだと言いながらも、衣装替えからラストまでの流れはけっこう気に入っているのですよ。
ただ、衣装がね、、、どれもこれも。
うぅ~ん、残念。
なんですよね。惜しいなあ。
(オナカもちょっと重そうかも・・・・・禁断のボソボソッ)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。