風にそよいで ( area-J )

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涙の happy new year

Caution
澤會で予約した方はすでにお聴きになったと思います。
店頭で、という方は当然まだですよね。
自分の耳で聴くまでは!という方はしばらくココはすっ飛ばして下さい。
はちべ~が聴いた感想などをダラダラとしばらく書き綴ってみたいと思います。
核心に触れるものはこれっぽっちもありませんし、ただのワタクシのたわごとですから。たいしたものはございませぬ。
でも、ヘンな先入観があったら聴いた時の楽しみがなくなりますものね。
すでにお聴きになられた人の「そいつぁーおかしいんないかい?」というコメントもお待ちしておりますです、はい。

では、
勝手にreview、『俺たち最高』の巻(その1)

涙の happy new year

これはお正月コンサートでも歌ってくれた曲ですね。
あの時は「いかにもジュリーが作った詞だなあ」とちょっとクスッっとなったのですが、ちゃんと聴くとなかなか胸にズンッとくる歌詞なんですね。
昨年の「snow blind』のその後。という感じがしました。
いつもの『君』ではないような気がしますが、どうなんでしょう。
「僕を君こそ愛しているのに」
そして僕も君を愛している。
けれども・・・・・。
奥が深そうな愛です。
うほほほ。もう最初から妄想いっぱいモードです。
君の謎は融けたのでしょうか。(と、決めつけてます)

この曲はあんまりアレンジが好きじゃないんです。なんだか使い古された感じのアレンジじゃないですか?
でもタイコ(ドラムって言えって)のリズムの重さは好きです。
ライブではGRACEさんがカッチョよく叩いてくれそうですね。

一枚のCDで四季を感じさせるということで、これが一曲目になったんでしょうけれど・・・、
う~ん、チャレンジャーだなあ。

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